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MSX.MSとは?


MSX.MS の歴史(?)

いや、何て事ない(?)更新履歴なんですけどねぇ……。

2009/06/05 「MSXをうこ゛かす」に blueMSX を追加。
2009/03/07 トップページに1文字追加。いわゆる誤字 --;;;
2009/02/25 「1chipMSX」にキーボードの写真を追加。
2009/02/15 「1chipMSX」追加。代わってトップは MSX type U ^^;;;
2009/02/14 「♪98でたけどたかねのはなで ぼくらはこぞってMSX」…… ^^;;;
2009/01/31 1chipMSX 情報を追加。
2009/01/30 1chipMSX を入手したので証明写真を掲載。
2009/01/23 諦めかけていた 1ChipMSX を入手できる事に! やったぁ〜〜〜(嬉泣)
2008/10/11 見た目は変わってませんが、サーバを引っ越ししたのです。^^
2008/09/24 1chipMSX 販売終了を確認。まだ買ってなかったのにぃ〜〜〜(泣)
2008/08/19 「フ°ロク゛ラム」の GIVE UP! に記載追加。
2008/06/30 25周年だぁ〜〜〜!と記載するのが2日遅れました。^^;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
2008/06/09 「フ°ロク゛ラム」の いわゆるスカッシュ に記載追加。
2008/03/20 トップページのバナーを整理。
2008/03/17 最適化。ガラガラガラ……(謎)
2008/03/16 トップページのプログラム更新。
2006/02/10 MSXアソシエーション リンク先・ MSXマガジン バナーを変更。
2004/01/23 ↓修正を確認。他の検索サイトにもそのうち反映になります。
2004/01/20 LookSmart に登録へ。しかし記載内容に誤りあり --;;;
2004/01/13 「MSX−BASICコマント゛」更新。記載忘れとか、追記とか……。
2004/01/13 このページを更新。運営者は Mac も使う人なのです……。
2003/12/05 トップページ・「フ°ロク゛ラム」の記載追加。turbo R での動作です。
2003/12/05 「MSX−BASICコマント゛」更新。MSXPLAYer の非動作追加。
2003/11/27 トップページのプログラム更新。
2003/11/15 トップページのプログラム更新。
2003/11/14 「MSX−DOS2コマント゛」を公開。
2003/11/12 トップページ更新。「MSX−DOS2コマント゛」作成中です。
2003/09/10 MSX風TrueTypeフォントコレクション対応。ソースも MSX フォントになります。
2003/09/10 へぇボタンは MSX でも再現されている へぇへぇへぇ……
2003/08/29 「フ°ロク゛ラム」にプログラムを追加。
2003/08/29 い〜じゃん!MSX から交互リンク。トップページにバナー追加。
2003/08/11 「.ms あります。」……?
2003/08/03 トップページのプログラム更新。
2003/07/27 Baboo! JAPAN 掲載。7ヶ月も更新されないとは…… ^^;;;
2003/07/10 「MSX−DOS コマント゛」に文章を追加。
2003/07/09 Yahoo! JAPAN のサーファーが参照。無事掲載が決定しています。
2003/06/28 「MSX−BASICコマント゛」でほぼ全コマンドを完了した模様。^^;;;
2003/06/27 「フ°ロク゛ラム」にプログラムを追加。
2003/06/26 「フ°ロク゛ラム」「ファイルけいしき」を公開。
2003/06/25 「CPUコート゛」を公開。
2003/06/24 「MSX−BASICコマント゛」を公開。
2003/06/24 MSX Resource Center でネタにされていたため、慌てて英文を1行追加。^^;
2003/06/23 ActiveMSX! でフライング公開。文章を若干追加。
2003/06/11 「MSXをうこ゛かす」「MSX−DOS コマント゛」を公開。
2003/06/06 「準備中」ながら公開を開始。


また MSX に触れてみたい人へ。

私の手元にも数年前まで MSX turbo R があったのですが、就職して手放してしまったんです。
そして一度は MSX を忘れかけて、Windows や Mac の画面を見ながら、
FreeBSD・Lunux・Solaris 等を動かしていたわけです。^^;;;
そんな中「MSX MAGAZINE 永久保存版」が発売されるのを知って、
入手してまた MSX に触れる機会を得ました。

きっと同じように「また MSX を知りたい」という人がきっといるのでは?
そういう人に向けて、また MSX を触れてもらえるよう、様々な資料や情報を提供しようというのが一目的です。

MSX エミュレータが公式に出されている事もあり、この MSX.MS も Windows や Mac 等で見ている人が多いという事も考慮し、
MSX.MS では、MSX の情報に限らず、他機種で MSX のデータを用いたり作成したりするための資料も提供できればと思っています。

一方ジャンク・中古で MSX 本体が出回っているケースもあり、
最近になって MSX を手にしている人もいるようです。
しかし、その多くは本体のみの入手で説明書がなく、
BASIC も分からないという状態になりつつあります。
そういう人たちにもご利用いただける場所になってもいます。

2006年には久々のハードウェアとなる 1chipMSX が発売されています。
MSX を実際にハードで動く形で入手したいのであればぜひ入手しておきたいところでしょうか。
運営者 2009年1月 に 1chipMSX を入手しました。……遅い!? ^^;;;;;;;;
ちなみに現在は Z80 互換 CPU 搭載のポケコンも持ってます。
2002年に発売されたポケコンなのです。

POKECOM.INFO - Z80 互換 CPU 搭載ポケコン PC-G850V のサイト。


国内の MSX 最新情報を伝えたい。

残念ながらネタがないからか、MSX 関連の有力なサイトは現在(2003/06)元気がないように見えています。
2002年で更新が切れていたり、告知なくサーバを移転していたり、MSX とは全然関係ないばかりを日記で記載していたり……。
「本当にこれが20周年の MSX の姿!?」という感じです。
そこで、MSX.MS を立ち上げて MSX 活動を活発化させる事で、
他の MSX サイトや関係者にも影響を与えられないか?と思っていたわけです。


使用している MSX フォント。

MSX.MS では見てのとおり、MSX で用いられている標準フォントを多様化していますが、
一部の人は「ひらがなが違うような……」と思っている方もいるかと思います。
これは MSX が出た当時と、MSX2 以降(だったと思います……)でフォントが異なっているからです。
旧フォントでは SCREEN 0 での表示が見難い事から新フォントに改良されたと記憶しています。

旧フォント


新フォント


ちなみに漢字 ROM のフォントはメーカーによって異なっています。


昔運営していた MSX サイト。

MSX 活動を一度休止する前に行なっていたサイトをいくつか……。
窓辺の湖畔 / 窓辺の湖畔MSX


現在も残っている「FSW倉庫」と共に一時期 MSX のソフトウェアを入手するサイトとして運営していました。MSX の実行画面を出しているのとデザインの豪華さを特徴としていました。今見ても綺麗なデザインです。^^
後に Mac OS X のソフトウェアを公開する「林檎の水溜」というサイトを運営していますが、これも「窓辺の湖畔」の経験を生かして運営されました。ちなみに「林檎の水溜」も 2003年5月 で更新を休止しています。--;;;

iMacX - 現在は Mac も愛用中。

ちなみに「窓辺の湖畔」はもちろん現在も元気に動いている「窓の杜」のパクリですが、共に宮城県出身です。「杜」は「杜の都仙台」の杜です。旧称は「秋保窓」と言い、これは仙台にある一部落で、当初置いていた東北大学のサーバがあった場所と伺っています。「湖畔」は運営者の地元にある湖(ダム)から取っています。
……あ、あと「FSW倉庫」のリンクバナー、実は運営者が作ってます。ウソだと思ったらバナーのコメント部分を見ていただければ……。
Acrosite232


RS-232C(シリアルポート)はカートリッジで提供されているものが多かったわけですが、これをショイスティック端子からとってしまおう!という画期的なハードだったのが Acrobat232 です。これのサポートページを 青魚さん・GENUINE NETWORK 公認で提供していました。「Acrosite232」は「Acrobat232」ロゴを元に運営者が製作しています。
サポートページも現在は多くの関連サイトを運営しています。有名なところでは「FFFTP Support Page.」でしょうか。作者では説明しきれない説明を記載しているところは今も昔も変わりません。

FFFTP Support Page. - Windows では御馴染み「FFFTP」のサポートページ。製作者 Sota さん公認です。^^
MSX LINKS


主な MSX をまとめて公開していました。いわゆる公開ブックマーク(お気に入り)という感じでした。紹介しているサイトが昔から存在していた事がわかりますが、アドレスが変更になっているため、一部ぼかしています。
「MSX LINKS」のところは MSX 専用ネットワーク「THE LINKS」のロゴからきています。漢字が使えず、ひらがな・カタカナ・グラフィックコードを用いたパソコン通信(1200bps・半ニ重!)でしたが、SCREEN 2 によるグラフィカルな表示がウリでした。運営者はこの ID-6906440 で、そこが元々の MSX 活動を広めるきっかけとなった場所です。
今はいろんなサイトを運営していますが、異なる名前で運用しているものあるので具体的には記載しません。
(まぁ、オフラインで会う機会があれば、聞いてもらえれば…… ^^;;; )


msx.ms というドメイン名。

今運営者の本業は IT 系の自営業を営んでいます。
その一環としてドメイン取得とレンタルサーバ業を行っています。

ドメイン msx.ms は当初現在の別の業者で 2001年12月 に一度取得したのですが、
どうもシステム動作がおかしく、ドメイン情報も取得業者のものになってたために
あえて一度手放す形をとったのです。
そうしたら5ヶ月も保留状態になって、2003年6月 にようやく再取得を行なったというわけです。^^
それがたまたま MSX 20周年 と重なったわけです。

……というわけで、これを見ている方で「ドメイン取得を検討しているんだけど……」という方がいましたらご連絡下さい。
「MSX.MS を見たんですけど」とか記載してもらうと、
もしかしたら通常より安く提供してあげるかもしれません。^^
また、MSX 用のデータベース目的であれば、サーバ提供も可能ですので、お問い合わせ下さい。


キュー(待ち行列)。

・BIOS
・MSX-DOS/2 ファンクションコール(BDOS)
「CPUコード」があっても BIOS が分からないとアセンブラ(マシン語・機械語)が使えないですよね。^^;;;
ファイルアクセスはファンクションコールを使う事になるので、こちらも記載しておきたいところです。
→「MSXマガシン永久保存版3」で記載がありました。
他の資料も残っていますので、そのうち掲載できたらと思っています。

・openMSX
Linux ベースのエミュレータ。最近 Windows 版が登場しています。
しかし、運営者の環境で実行できていないため、紹介を保留しています。

・MSX VIEWer(仮称):mac
MSX VIEWer(仮称) の Mac 版作ったら、使う人いるでしょうか? ^^;;;
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